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神楽坂雲如の妄想図書館

日々の妄想を書き綴った笑いと狂気のブログです。 妄想ですので本気にしないでください。

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広島・長崎原爆投下はなかった

匿名希望 主婦40歳 2004年1月の投書から再録

捏造された歴史が大手を振ってまかり通り、学校で堂々と教えられている現状に我慢がなりません。
それは、アメリカによる広島・長崎への原爆投下という嘘の歴史です。
アメリカは広島・長崎に原爆投下などしていません。
考えてもごらんなさい。いかに戦争とはいえ、自由と正義と民主主義の国、平和を愛する人道主義の国アメリカが、そのような非人道的で野蛮な行為をするはずがありません。
これは共産主義者による謀略です。
アメリカが、さきの大戦で日本国民に対して、許し難い残虐非道の行為を行ったという嘘の歴史をまきちらし、日本国民がアメリカを憎悪するようにしむけ、日米を離反させようとする謀略以外の何物でもありません。
驚くべきことには、この嘘の歴史がアメリカでも信じられているということです。
想像するに、鬼畜ソ連に対抗する必要から、アメリカが核兵器を保有し、いざとなればそれを使用することも辞さないということをアピールするため、アメリカ政府がこの反米謀略宣伝を放任し、逆利用したのでしょう。
また日本に、海外の日本批判を喜ぶ日本人、いわゆる反日の輩がいるのと同様に、アメリカにも反米の輩がいるのでしょう。テレビでよく見る、下手なプラカードを持ってデモをしている、きたない格好をした連中がそれです。
このような共産主義者がまき散らした言説による影響は、共産主義国家が破綻・崩壊し、自由主義が勝利した後にも、社会の隅々に残っていて、様々な害毒を流し続けています。

その一例が、今回のアメリカ産牛肉の輸入禁止措置です。
問題の感染牛はカナダ産であり、アメリカ国内に感染の事実はありません。またアメリカ国内で消費者に何の被害も発生していません。アメリカ政府は安全を宣言しています。
にもかかわらず、日本政府は輸入禁止を解除していません。
これは、官僚に蔓延している反米思想、政府内部に巣くう反米主義者の影響力によるものと考えられます。
日本の牛肉輸入禁止措置により、アメリカの畜産業界は深刻な打撃を受けています。国内の業界や消費者も多大な損害を被ることになるでしょう。私の夫も、安 くて栄養のある牛丼が食べられなくなったら困ると言っています。子供も牛丼が大好きです。大好きな牛丼が食べられなくなったらかわいそうです。家計をあず かる主婦として、だまっているわけにはいきません。

こんな状況が続けば、日米の緊密な友好関係にひびがはいり、国益を損ね、国の安全がおかされることにもなりかねません。
政府は一刻も早く、輸入禁止措置を解除しなければなりません。
そして、再びこのような誤った施策がとられることがないよう、危険な反米思想家を省庁内から一掃しなければなりません。
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神楽坂雲如
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男性

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